2011年06月26日

日本しか世界は救えない。

日本主導で、モンゴル、台湾、フィリッピン、インドネシア、タイ、ビルマ?インドはては中東まで、反中ハンチョウ、反白人支配で、経済、軍事、エネルギー、海洋資源同盟を結ぶ、もしくは拡大アセアン見たいに、協議機関を設立。参加国には日本の技術、知識、特許を制限付きで与えます、もちろん中朝にはあげません。宗教、人種の対立も認めない。
国連を離れて新たな機関を日本主導で、作れ、もちろん日本と世界の為えを、考えれるに似合う、強力で独裁でない指導者ができたらの話ですが。
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posted by たけ at 01:59| 宮崎 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月22日

お借りですが、反論はご自由に、答えませんけど。

あの朝日新聞に見捨てられてはおしまいだろうに。菅もクビでも釣れば面白いのにな−。




【ニュース】
身を引いて信の回復を 2011/6/21朝日新聞 編集委員曽我豪

 もはや限界を超えた。自分の顔を見たくないなら早く通せ。再生エネルギー促進という脱原発の明日に直結する法案について、最高権力者がこんな脅しめいたことを言い放つ国に住む不幸を私たちに甘受せよというのか。やっと東日本大震災の復興基本法は20日成立したが、政治の次の動きは鈍い。それもこれも、辞任の見返りにこの法案も成立させろ、あの予算もだ、と菅直人首相が条件闘争に走るためだ。それは、熟議を旨とする議会制民主主義の根幹を踏みにじるものであり、出処進退をここまで軽く扱う首相もかつてない。協調を損ねる乱雑な政治作法と自己の責任に無頓着な言葉の軽さ。それが菅政治の本質だ。

 思い出そう。この1年、いかに首相が次々と乗る馬を換えたかを。消費増税、TPP(環太平洋経済連携協定)、税と社会保障の一体改革、大連立構想・・・・・。だが考えてほしい、どの課題も2大政党間で決定的な対立案件ではなかったではないか。つまり、この国の首相がもっと謙虚で、冷静に丁寧に正確に手順を踏んで与野党の合意形成を育てていれば、幾多の課題処理が進んだ別の幸せな日本になっていたはずだ。それを全面協力か、さもなければ「歴史に対する反逆行為」かといった対立図式でしか政治を動かそうとせず、結果、合意の芽を摘んだのが菅首相である。今また会期延長で同じ手口を使い、その先に「脱原発解散」まで想定しようというのだろうか。

 脱原発を同じ運命に陥らせてはならない。今最も肝要なのは、電力不足はじめ多くの負担や不便を強いられる国民からいかに信を取り付け続けるか、その地道で真面目な政治の作法である。それは菅政治とは逆の道だ。

 震災復興へ、貴重な今この時が刻一刻と無為に消費されていく。一日も早く、首相退陣を契機に、信なくば立たずの政治へ局面をはっきりと転換することが、与野党に課せられた共通の責務である。(引用終わり)

posted by たけ at 02:33| 宮崎 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月20日

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